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三七人参 南参王

 うすき製薬は、大正9年(1920年)に大分県臼杵市で創業した家庭薬メーカーで、「後藤散」ブランドのおくすりを安心とともにお届けしてまいりました。
 1980年代から「霊芝飲料 喜喜萬年」をはじめとする健康食品を手がけ、皆様の健康づくりをお手伝いしています。
「三七人参 南参王」も、平成7年以来数年がかりで雲南省文山県に通い作り上げたものです。

青空と豊かな大地が三七人参のゆりかご
雲南省文山の三七人参栽培風景
雲南省文山の三七人参栽培風景

年中、青空ときれいな空気の温暖な気候…
ここは中国南方の秘境、雲南省の高地「文山」です。ミネラルを豊富に含む文山独特の土壌は、価値あるゆりかごです。三七人参はこの土壌の栄養素をじっくりと吸い続けながら大切に育てられています。

三七人参栽培畑風景
三七人参栽培畑
三七人参の花
三七人参の花
小さなからだに、栄養素がぎっしり
三七人参
三七人参

三七人参の大きさは、親指くらいしかありません。三年以上の長い年月をかけてやっとここまで育ちます。この小さなからだの中には、実はサポニン、フラボノイド、などの栄養素がしっかり隠されています。文字どおり「南の人参の王様」です。

あなたさまの「健康実感」を大切に守ります
南参王

「三七人参 南参王」はこの三七人参に霊芝をバランスよく配合した食べやすい粒状です。 分包形式のアルミ包装で品質も長期間安定しています。素晴らしい三七人参の恵みを、皆様の健康づくりにお役立ていただければと思います。

南参王

三角粒の拡大図

 
三七人参南参王のお召し上がり方
「三七人参 南参王」は食品ですので特に決まったお召し上がり方はございませんが、お召し上がり方についての代表的な質問に対するお応えをまとめましたので、どうぞ、ご参考になさってください。
質問 一日のうち、いつ頃食べればいいですか?
答え 食べる時間は、朝、昼、夜いつでも構いません。一日二包十粒を目安にお召し上がりください。
質問 一度に五粒は食べにくいのですが?
答え 一日十粒が目安となっていますので、食べにくい時は数回に分けて食べても構いません。ただし、一度開封したものは、品質を保つためにできるだけその日のうちにお召し上がりください。
質問 お茶と一緒に食べてもいいですか?
答え 結構です。水またはお湯でお召し上がりいただいても構いません。
質問 霊芝飲料「喜喜萬年」と一緒に食べてもいいですか?
答え 結構です。三七人参と霊芝の組合わせは多く見うけられます。
質問 他の健康食品や薬と一緒に食べてもいいですか?
答え 健康食品やお薬をご使用されている方は、南参王との組み合わせについて販売元の専門の薬剤師にお気軽にご相談ください。

「三七人参 南参王」は健康食品です

名称 霊芝・三七人参加工食品
原材料名・分量
1粒(300mg)中
■主要原材料
霊芝エキス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30mg(生薬換算300mg)
三七人参エキス・・・・・・・・・・・・・・・14mg(生薬換算56mg)
ビタミンB1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.2mg
ビタミンB2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.28mg
ビタミンB6・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.3mg
製造に必要な
食品添加物

トウモロコシデンプン(結合剤)、バレイショデンプン(結合剤)、
乳糖(賦形剤)、結晶セルロース(賦形剤)、ショ糖脂肪酸エステル
(滑沢剤)、 カルボキシメチルセルロースカルシウム(崩壊剤)、
ウコン(着色料)、L-メントール(香料)

内容量 90g(300mg×5粒×60包)
[保存方法]
直射日光をさけ、湿気の少ない涼しい場所に保管してください
[注意事項]
○1日2包を目安に、水またはお湯と一緒にお召し上がりください
○小児の手の届かないところに保管してください
 
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0120-5103-81(ゴトーサン、ハイ!)

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更新日:2008/05/16 15:43:03 ©Kenko.com. Inc.