Dr.W.シュワーベ製薬は、1966年に医薬品のイチョウ葉エキス(EGb761)を送り出した世界的に有名なドイツの医薬品会社です。EGb761は抽出の際に「アセトン」を使用しますが、日本ではサプリメントに使用されるハーブエキスの抽出溶媒は「水」と「エタノール(アルコール)」に限定されています。シュワーベ社では長い歴史に培われた製造技術を生かし、水とエタノールによる抽出でも、アセトン抽出エキスの成分組成により近く、そして安定した品質(GMP基準で製造しています:世界保健機構WHOで作成された製造管理及び品質管理規則)のイチョウ葉エキスを提供しています。 このエキスは、The German Commission Eの規格をも満たしています。 ※「シュワーベ・ギンコ」は日本では健康食品として販売されております。
シュワーベ・ギンコはヨーロッパの厳しい基準(The German Commission E)に適合したイチョウ葉エキスを使用しています。 特にアレルギー物質であるギンコール酸は検出限界の1ppm以下 に抑えています。
グラフのように各成分ごとに配合比率を設定しています。 その成分配合比率は常に一定です。
シュワーベの自社農場で、苗木から葉の収穫まで行っています。 イチョウの木は高さを2mに制限し、広大な農場で土壌まで含めた品質管理をし、また、その収穫は葉の成分が良好の時に行われ成分の安定化と安全に努力しています。
毎日活動的でありたい、生活が不規則、若々しくありたい・・・ などなど思い当たる事があったらシュワーベ・ギンコを毎日の健康づくりにお役立て下さい。
販売元 アサヒフードアンドヘルスケア株式会社 ゼネラル事業部 電話番号:03−5608−2777 ファックス:03−5608−2789 10:00〜17:00(土・日・祝日をのぞく)