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①鉱物油を
不使用
②合成色素を
不使用
③パラベンを
不使用
④香料を
不使用
⑤紫外線吸収剤を
不使用
⑥石油系合成界面活性剤を
不使用
全ての商品にグリチルリチン酸2K(甘草由来成分)を配合しました。
マメ科の多年草の根を乾燥させたもの、そのエキスまたは粉末を甘味料として用いる。独特の香気があり、甘味は砂糖の150倍ともいわれている。
別名:国老
シベリアの南部、中国西部や東ヨーロッパなどに自生する多年草植物「カンゾウ(甘草)」の主成分で、グリチルリン酸のカリウム塩。肌荒れのケアなどに効果があり、即効性はないものの、医薬品をはじめ化粧品、頭髪置育毛剤などの日用品などに幅広く使用される。
薬日本堂には大きな歴史があります。昭和44年に創業して以来、試行錯誤を体験しながら平成元年北海道旭川市に郊外型の漢方専門薬局を開局しました。それ以降は各主要都市にも同様な店舗を展開し、「一に養生・二に漢方」を経営理念として薬日本堂は独自の業態開発を行ってきました。
その間、大勢のお客様からの声を取り入れながら、新業態として、2002年に東京・青山に「漢方ブティック」を、2003年には品川に「漢方ミュージアム」をオープンし、その後も松坂屋名古屋本店・高島屋横浜店・高島屋京都店・京王新宿本店・阪神梅田本店・近鉄阿倍野本店・東急東横店・そごう千葉店・西武有楽町店など全国の有名百貨店内に出店してまいりました。
また、漢方薬に代表される代替医療を啓蒙すべく漢方スクールを東京と大阪に開設しております。このスクールには若い女性や医療関係者そして健康に関心のある幅広い年齢層にも広がりをみせており、健康への関心の深さを読み取れます。
薬日本堂は独自に開発した学術体系である「大自然医薬養生学」を基本としながら、私たちが何気なく毎日を過ごしている食生活や心と身体を再度みつめて、養生生活を提案しております。「心食動休環」に表現されているように「心とからだ」「食べ物本来の効能」「運動と休養」そしてそれらを取り巻く「環境」が大きく我々の健康に関係してきます。
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薬日本堂株式会社
03−3280−2001
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*このページはケンコーコムの広告掲載に基づく企画広告ページです。
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更新日:2008/05/17 12:12:51 ©Kenko.com. Inc.