糖幻水を飲み始めて3年が経ちました。私は、毎朝目覚めたら最初に糖幻水を1リットル飲んでしまいます。これで1日が始まります。この方法で3年間、健康を保っています。
まず、お水として美味しいです。そして水ですから妙な心配をしなくても良いし、ただ飲むだけでなく、紅茶、コーヒー、煎茶をはじめとした嗜好品のほか、水割りや料理などに使って、バナジウムを摂取しています。
今では糖幻水が一日のプレーボールの合図となっています。是非、皆様もお試し下さい。
- ■新浦壽夫プロフィール
- 御前崎中(静岡県)から静岡商業へ1968年甲子園出場準優勝。昭和43年、読売巨人軍入団。昭和62年にカムバック賞を受賞する。ダイエーホークス、ヤクルトスワローズを経て平成4年引退。通算成績170勝143敗42セーブ(韓国含む)平成5年より野球解説、評論家・野球教室・糖尿病体験などの講演・韓国プロ野球臨時コーチなどで活躍。平成6年「ぼくと野球と糖尿病」(文芸春秋)を出版。現在、グリーンクロスジャパン評議員としても活躍中。