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ハナビラ甜茶 アルサポートプラスの購入ページへ

ハナビラ甜茶
β-グルカン+3種類のポリフェノール+β-カロテン
5つの成分を微妙なバランスで組み合わせた「ハナビラ甜茶アルサポートプラス」

β-グルカンを豊富に含んでいるきのこハナビラタケとポリフェノールを含む甜茶エキス、フキエキス、シソ実エキスの3種類の成分を配合しました。
さらに、体内に存在するカロテンのうちのひとつであるβ-カロテンも配合! 

こちらの5つの成分を絶妙なバランスで組み合わせた
「ハナビラ甜茶アルサポートプラス」が、あなたにさわやかな毎日を届けます!

ハナビラタケ(β-グルカン)
ハナビラタケイメージ

「ハナビラタケ(ハナビラ茸)」は、関東以北の標高1千メートル以上のカラマツなどに自生するきのこです。非常にデリケートで、生育環境が限られているため発見することが難しく、一般にはあまり知られていませんでした。

ユニチカでは、ハナビラタケに含まれているβ-グルカンに注目しました。きのこの中でも特にβ−グルカンの含有量が豊富です。
ユニチカでは研究開発を重ね、独自のノウハウでハナビラタケの栽培に成功しました。

【ハナビラタケ】Sparassis crispa(ハナビラタケ科ハナビラタケ属)
●1科1属きのこ。
●カラマツやアカマツなどの根元や切り株に発生する白いハボタン状の大型のきのこ。柄はいくつもに枝分かれし、花びら状に薄く波打っている。
●発見しにくく、「幻のきのこ」と言われている。日本の他にヨーロッパ、北アメリカで発見され、食用として珍重されている。独特な食感で、食材としても注目されている。
甜茶エキス(ポリフェノール) シソ実エキス(ポリフェノール)
甜茶エキスイメージ

一般的に甜茶とは、甘い味のするお茶の総称です。中でも中国の広西壮族自治区のバラ科の植物が有名で、現地の揺族の人々には古くから飲用されています。「ハナビラ甜茶」に使用されている甜茶エキスは、ポリフェノールの含有量の高いバラ科キイチゴ属のものを使用しています。

シソ実エキスイメージ

シソの実の日本における歴史は古く、昔から郷土料理の食材として用いられてきました。シソ実エキスは、シソやエゴマなど、シソ科植物の種子から、フラボノイドやロズマリン酸などのポリフェノール類を高純度に取り出したものです。

フキエキス(ポリフェノール)   β-カロテン
フキエキスイメージ

「フキ」は風味がよく、早春を代表する食材として日本人に古くから親しまれてきました。フキにはフキノール酸といった、独特のポリフェノール成分が豊富に含まれています。

β-カロテンイメージ

鮮やかな赤褐色のにんじんや茶色のかぼちゃ、この色の正体が「β-カロテン」です。β-カロテンは、体内に入ると必要に応じて「ビタミンA」に変化します。「ハナビラ甜茶」には、藻類カロテンを使用しています。

ユニチカ「ハナビラ甜茶」、5つの素材の組み合わせでさわやかな毎日を。
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更新日:2008/08/08 05:56:56 ©Kenko.com. Inc.