目に見えるカビと違い、ほこりのように空気中に浮遊したり カーテン、クロス、カーペット、家具などに付着している、目に見えないカビの菌糸や胞子。 一般人口の6〜25%がカビアレルギーを持っている*と言われることもあり、 お部屋の空気環境の悪化につながります。 (*出典:NPO法人カビ相談センター「かびと生活」)
カビというと春から夏のじめじめした季節のイメージがありますが、 実は日本では1年中がカビのシーズン。 閉め切った部屋や押入れ、タンスや本棚の裏など、風通しの悪いところでは、 温度差で結露が発生、カビの繁殖しやすい温度と湿度などの条件が整いやすいのです。 つまり、日本のお部屋では1年を通してカビほこりが発生しやすいと言えます。
カビの繁殖しやすい条件は、温度25〜30℃、湿度80%、風通しが悪い場所。 ここを重点的にケアすることで、お部屋の空気環境をクリーンに保ちましょう。
植物由来の抗カビ成分と機能性アロマが、いったん付着するとなかなか取れないカビの増殖を抑制します。効果は2日間持続。 さらに、ピュアイズム〈お部屋のクリーンケアミスト〉は微粒子ミストなので速乾性に優れ、ケアしたあともさらっと乾いて清潔を保ちます。
カビ胞子不活性化成分 フェノール系高分子が、カビの菌糸や胞子のタンパク質に直接はたらきかけ、有害作用を低減させます。 カビが一番多いカーペットで約80%という不活性化能力を実現しました。手の届きにくいところ、掃除や丸洗いのしにくいものにも使えます。
ピュアイズム〈お部屋のクリーンケアミスト〉は、カビほこりと並ぶハウスダストのダニにも効果を 発揮します。ハウスダスト中のダニのフンや死骸に直接はたらきかけ、有害作用を低減させます。 その効果は天日干しよりも有効です。
花粉の季節は、換気や人の出入りでどうしても花粉がお部屋に入ってきてしまいます。 スギ花粉のタンパク質に直接はたらき、80%以上も不活性化します。
植物由来成分とエタノールの効果でお部屋の雑菌をスッキリ除菌します。
お部屋は、足のニオイ(イソ吉草酸)、汗やトイレのニオイ(アンモニア)、加齢臭(ノネナール)、カビのニオイ(ジェオスミン)など気になるニオイがいっぱい。ピュアイズム〈お部屋のクリーンケアミスト〉は、これらニオイのもとを封じ込めて消臭。 いっしょに揮発するため残留性もほとんどなく、快適なお部屋の空気環境を実現します。