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薬用 養命酒
薬用養命酒は、14種類の自然の生薬(しょうやく)が溶け込む滋養強壮の薬酒(やくしゅ)です。 しばらく飲み続けると、体調や体質が整えられ、 様々な症状が改善されます。 用法/用量: 食事の前やおやすみ前に20mLずつお飲みください。
  • 体ポッカポカ篇
  • 胃腸ニッコニコ篇
  • 胃腸の冷え篇
次のような症状はありませんか?
  • 1体の疲れ
  • 2手や足腰の冷え
  • 3胃腸の不調
  • 4体質の弱さ
  • 5食欲がでない
  • 6顔色が悪い
  • 7病中や病後の時
養命酒はなぜ効くの?

1.体内の血行を促進する 
養命酒の有効成分は、血行にともない体内を広く巡ります。すると全身の血流がよくなり、血液が酸素や栄養素とともに体のすみずみまで速やかに行きわたるようになります。

2.新陳代謝を活発にする
養命酒の有効成分と、酸素、栄養素が全身に行きわたることで、新陳代謝が高まります。すると疲労物質が取り除かれ、それと同時に、エネルギーの産生が促され、免疫細胞や酵素が活性化されます。

3.自然治癒力を高める
人の体はもともと自分の力で症状を改善する治癒力や回復力を持っています。養命酒の有効成分は、その本来の力を高め、体の基本となる働きを整えていきます。


4.体調を整え、症状を改善する
体本来の機能が高まることで、様々な不調を改善し、体調や体質をバランスよく整えていきます。そして体本来の働きが低下していることによって起こる「疲れ」や「冷え」「胃腸不調」といった症状もじっくりと改善されていきます。

養命酒はどうやって飲むの?
1回の分量は20mL

1回に飲む薬用養命酒の分量は20mL。
シナモン系のナチュラルな香りでほんのり甘く、初めての方でも飲みやすい味わいです。
アルコール度数はワインと同じくらいの14度です。

食前・就寝前に

薬用養命酒は穏やかな作用の滋養強壮剤です。
少しずつ続けて飲んでいくことで、じっくりと効きめがあらわれるので、食前または就寝前に飲むようにしてください。

1,000mLボトル1本で目安は約16日分

薬用養命酒は医薬品です。お近くの薬局・薬店・ドラッグストアでお求めください。1,000mLと少し小さめの700mLがあります。目安としては、1,000mL入りの養命酒で約16日分、700mL入りなら約12日分になります。

コツコツと飲んでいくのがコツ

健康は日々の積み重ねによるものです。
ある日、一気に健康になろうとしてもそれは無理というもの。
実は、これこそが薬用養命酒の効きめのポイントなのです。

実際に飲んでみましたが、とても飲みやすくてビックリ!シナモン系の自然の香味がフワーッと口中に広がります♪

薬用養命酒は、見た目とはうらはらにほのかに甘い口あたりで、シナモン系のナチュラルな香りです。
「思っていたより穏やか」とよく言われます。
養命酒は、生薬をアルコールに浸漬し、成分を抽出して造るので、生薬の微量な成分や、失われやすい香りの成分もとどめることができます。
この味や香りも養命酒の特徴のひとつ。ぜひ一度お試しください。

養命酒の14種類の生薬の紹介
*このページはケンコーコムの広告掲載に基づく企画広告ページです。